1本 10,000円以下のウイスキー

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アードベッグ ウーガダール

アードベッグ ウーガダールはバーボン樽熟成の原酒とシェリー樽熟成原酒をブレンド。濃厚な甘さとスモーキーさの絶妙なバランスが人気のシングルモルトウイスキーです。「ウーガダール」はこの蒸溜所で使用する仕込み水の湖の名前。強烈な個性のアードベッグの中でもシェリー樽の味わいを楽しむのであればこちらで間違いなしです。

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バレヒン10年ピーテッド

2003年からエドラダワー蒸溜所で作られているヘビー・ピーテッドタイプのウイスキーがバレヒンです。
バレヒンはかつてこの地域に存在した蒸溜所の名前。
フェノール値50ppm以上のピートを使用し、バーボン樽で熟成された後、オロロソのシェリー樽で後熟されています。
ノンチルフィルターでノンカラメル、46%のアルコール度数でボトリングされています。

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アマハガン エディションNo.3 ミズナラ カスクフィニッシュ

2016年の蒸溜開始から2年後に生まれたフラッグシップアイテムがAMAHAGAN(アマハガン) Edition。第3弾はEdition No.1の原酒をベースに国産の水楢の樽で後熟させた意欲作。World Whiskies Award 2020年で日本最高賞に選出。

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シーバスリーガル 18年 水楢フィニッシュ

日本限定商品。2020年1月にシーバスリーガル18年の原酒をミズナラの樽で後熟させたブレンデッドスコッチウイスキーとして登場しました。姉妹品として2013年に12年のミズナラカスクフィニッシュもリリースされています。

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デュワーズ 18年

2003年に長期熟成のレンジとしてリリースされたのがデュワーズ18年。バカルディ社傘下のジョン・デュワーズ&サンズ社が所有する、5つの蒸溜所がラベルに記載されており、これらの蒸溜所が位置するスコットランドのハイランドとスぺイサイドで生まれる原酒をブレンドであることが強く意識されている。

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